商品化したもの。通常、粉末の製品を冷たい牛乳か温かい牛乳で溶いて飲む。 ミロは1934年、オーストラリアのトーマス・マイン(英語版)により開発された。名前は古代ギリシアの強力なアスリート・クロトナのミロンにちなんでいる。ネスレのテレビCMは「スポーツをする子供たち」がイメージとして使われているため
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鉄分補給で「ネスレ ミロ」絶好調  「息子と鉄分不足な私とで飲んでいる」が急増 個包装ニーズ受けスティックタイプ登場 ネスレ日本
8/2(日) 8:05
食品新聞

 「ネスレ ミロ」は1934年にオーストラリアで生まれた麦芽飲料で、ギリシャ神話に登場するチャンピオンアスリートのMilon(ミロン)が製品名の由来となっている。
 日本では1973年から発売され“強い子のミロ”をキャッチフレーズに展開。長きにわたり子どもの成長応援飲料として親しまれてきたが、ここ最近になって豊富な栄養素がツイッターなどで取り上げられたことが後押しとなり親子での飲用が急増しているという。
 ネスレ日本の高岡二郎飲料事業本部スターバックスCPG&RTDビジネス部長は「健康志向の高まりを受けて、お子様だけではなく、親子の飲用が非常に増えている。直近では“ミロで鉄分が摂れる”ことがSNSで話題になりとても好調に推移している」と語る。

 「ミロ」には、特に女性に不足しがちな鉄分や、吸収されにくいカルシウムの吸収を助けるビタミンDなど2種類のミネラルと6種類の栄養素がバランスよく含まれており、消費者からは“息子と万年鉄分不足な私とで飲んでいる”などの声が多く寄せられているという。
 このような勢いを加速させるものとして同社が期待を寄せるのが、9月1日に新発売される「ネスレ ミロ オリジナル スティック」。
 1 杯分 (15g) が1つの個包装スティックに入っており、計量不要で牛乳と混ぜるだけで手軽に「ミロ」を楽しめるようになっている。
 「『ミロ』でスティックタイプを初めて販売する。世帯人数の少人数化が進む中で個包装ニーズも高まっており、個包装ニーズや“ちょっと一杯だけ飲みたい”ニーズに対応していく」考えだ。
 5本入で希望小売価格は税抜248円。
https://news.yahoo.co.jp/articles/519e9cfea083e8113f4596e88ccc36b9841e800c


(出典 prtimes.jp)


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