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    東京都

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    (出典 3.bp.blogspot.com)


    飲食店は諦めた方が賢明だと思う

    1 ばーど ★ :2020/11/29(日) 13:53:55.71

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く東京都で28日、感染防止のため酒類を提供する飲食店やカラオケ店などへの
    午後10時までの時短要請が初日を迎えた。

    都の求めに応じる店がある一方で、3度目の時短要請に「もう限界」と応じない店もあった。

    東京都新宿区の「カラオケサロン雅」は27日までは午後11時まで営業していたが、28日から時短要請に従った。
    夫婦で店を経営する森田昭さん(76)は「感染防止を考えると仕方がない」と話す。

    店は最大15人程度が入れる規模で常連客に親しまれてきたが、コロナ禍で客は例年の半分程度。
    毎月、家賃など固定費の支払いに約30万円かかり赤字が続く。

    森田さんは「店の状況は厳しいが、早くコロナが収まってもらいたいので要請には従う。
    でも、このままでは収まりそうにない。また緊急事態宣言を出してもいいのでは、とも思う」と話した。

    町田市のJR町田駅近くにある居酒屋「酒蔵 初孫」も8~9月の2回目の時短要請に続き、今回も要請に応じる。
    代表の高橋英臣さん(52)は「本当は通常営業を続けたいが、従業員やお客さんの健康を考えるとやむを得ない」と複雑な心中を語る。

    平常時も午後11時に閉めるため営業時間は大きく変わらないが、
    「午後10時台は『終電前にもう一杯だけ』という注文が多い時間帯なので、痛手は大きい。
    コロナで減った分は年末に取り返そうという気持ちでやってきたのだが……」と嘆いた。

    一方、「今回応じるつもりはない」と語るのは新橋地区の居酒屋の男性店長(46)。
    過去2回の時短要請には従ったが、経営への打撃は大きく、「12月の繁忙期を逃したら店は年内で確実に潰れる」。

    協力金40万円にも「正直がっかり。そんな金額で持ちこたえられる店がいくつあると思っているのか」と憤る。

    店では除菌力の強い消毒液やおしぼりを使い、換気も頻繁に行うなど感染防止に力を入れている。
    店長は「できる限りの感染予防をして営業を続けるしか道はない」と話した。
    https://mainichi.jp/articles/20201128/k00/00m/040/360000c

    前スレ ★1 11/28(土) 20:11
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606617236/


    (出典 spi-ra.jp)


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    2008年(平成20年) 12月 - 串カツ田中1号店オープン(東京都・世田谷店) 2014年(平成26年) 2月 - 「外食アワード2013」受賞 7月 - 串カツ田中関西圏1号店オープン(大阪府・岸和田店) 9月 - 串カツ田中東海地区1号店オープン(愛知県・金山店) 同月 - 串カツ九州地区1号店オープン(沖縄県・久茂地店)
    22キロバイト (2,304 語) - 2020年7月23日 (木) 12:47



    (出典 neyagawa.goguynet.jp)


    ちゃんと感染防止をしているお店からすると気の毒

    1 うずしお ★ :2020/07/30(木) 21:55:08.86

     東京都内では新型コロナウイルスの患者が連日100~300人台で確認され、感染拡大に歯止めがかからない。都は、ホストクラブなど接待を伴う飲食店に限らず、一般の飲食店でも感染が広がりつつあるとして、営業時間短縮の要請を決めた。対象となった都内の店からは「客足が戻ってきたところだったのに」と不満の声が漏れた。

    ◇「20万円じゃ家賃も払えない」

     小規模なバーやスナックのネオンがともる東京都新宿区のゴールデン街。都が酒類提供の店について、再び営業時間の短縮を要請すると決めたため、関係者はため息をついた。

     小池百合子知事は30日夕から開いた記者会見で、要請に応じた店舗には協力金20万円を支払うと説明したが、あるバーの男性店主(35)は「店と自宅の家賃も払えない」と、支給額が少なすぎると感じた。営業時間を確保するため、「早めに店を開けて、午後10時に閉めようと思う」と話したが、「客足が徐々に戻ってきていたところだったのに」と不満そうだった。

     同じ新宿区のホストクラブなどが感染が拡大した店舗と指摘されていただけに、別のたこ焼きバーの40代女性店員は「『夜の街』と、他の店をひとくくりにしないでほしい」と言う。

     ただ、このバーは宣言が出た今年4月からのほぼ2カ月間、休業要請に応じて感染防止に協力しており、店員は今回の時短要請について「全く営業できないとなると職を失う人も出てくるが、10時までというのなら仕方ないかも」と一定の理解を示した。

     「感染者の大幅な増加が続いていたので都は何かしらの手を打ってくると考えていた」。東京都内に約110の店舗がある串カツ田中ホールディングス(HD)の担当者は、ある程度は予想していたと打ち明ける。ただ、「通常8月は夏休みで家族連れが増え、屋外の立ち飲みも盛況なため売り上げが伸びる月だが、今年は覚悟せざるを得ない」と厳しい見通しになると話した。

     ある大手居酒屋チェーンの担当者は「協力金が中小企業対象で、1事業者あたり20万円では全然足りない。飲食業界のことが分かっていない。4月以降の臨時休業などで財務状況は大きく悪化しており、今回は都の方針には従いたくない」と憤りをみせる。都内で約90店舗を展開する「カラオケ館」の担当者は「感染防止に最大限の努力をし、お客様も少しずつ戻ってきていたのに、カラオケが感染拡大の要因とされ、時短営業の要請が出たことは残念だ」と声を落とした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee3beff550b0b789941e1d21f5219f47a5ccbfb1


    (出典 march-dining.co.jp)


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